週トロ第152号[インスタントラーメンの博物館]
トロクロは横浜にある「安藤百福発明記念館」にやってきました~
でもこの記念館、「カップヌードルミュージアム」と呼ばれているそうです。
この記念館の名前に付けられている「安藤百福」さんは、
インスタントラーメンの生みの親。
この建物はカップヌードルの発売40周年を記念して建てられたんだそうです!
早速トロクロはミュージアムの中に入って行きます。
1階はミュージアムショップとかもあるけれど、あくまでエントランス。
ということでまずは2階へ~
2階は「インスタントラーメン ヒストリーキューブ」となっています。
ここには歴代の日清インスタントラーメンのパッケージが展示されています。
チキンラーメンがなければ、今のインスタントラーメン文化はなかったのかも。
インスタントラーメンには、
仕事でめっちゃ遅くなったときにはお世話になってますので、
安藤さんにはとても感謝です。
ちなみに安藤さんが日夜研究開発し、
チキンラーメンを生みだした場所を再現した、
「百福の研究小屋」というものもあります。
この小さな小屋で生み出されたチキンラーメンが
新たな食文化を世に与えてくれたんですね。
そんな安藤さんの発想のヒントを展示物にしたコーナーが
「クリエイティブ シンキングボックス」。
体験型なので、気軽に楽しめるがイイですね。
ちなみに安藤さんについては、
「百福シアター」でわかりやすく紹介されていますし、
「安藤百福ヒストリー」では
年表形式で安藤さんの生涯をたどることができます。
それでは次は4階へGO~
4階は「カップヌードルパーク」。
ここでは自分自身が「麺」になって
カップヌードルの製造工程を体験できるのです!
面白そうなのですが、
残念ながら3歳以上小学生以下の年齢制限があります。
トロも遊びたかったみたいだけど、
「トロはお子ちゃまじゃないからガマンするのニャ」とガマンしちゃうのでした。
ガマンしなくていいのに(笑)
続いては「NOODLES BAZAAR -ワールド麺ロード-」へやってきました。
ここでは世界各国の面を楽しむことができます!
ここでいろんな国の麺を楽しむのもいいけど、
3階には自分たちが参加できる
インスタントラーメンの工房があるのでそちらに行くことに。
ここは「チキンラーメンファクトリー」
小麦粉を捏ねるところからチキンラーメンを作ることができます!
※ただし、事前予約が必要です。
まずはコネコネと小麦粉捏ねて、製麺機で麺を切り出します。
蒸して味付けしたら麺を丸い型に入れて、
それを「瞬間油熱乾燥法」で揚げて乾燥させればチキンラーメンの完成♪
続いては「マイカップヌードルファクトリー」
ここでは自分だけのカップヌードルを作ることができます!
※ただし、当日の整理券が必要です。
カップにも自分で絵をかけるみたいなので、
食べ終わったら洗って残しておきたいですね。
ちなみにトロクロの作ったのはこちら。
ちなみにスープと具材の組み合わせは5460通りあるそうです。
…スゴイなぁ。
さてさて一通り回ってきたので、1階に戻ってきました。
最後にミュージアムショップをのぞいていくことに。
この他にもヒヨコちゃんのグッズもあるそうなので、
カワイイもの好きな方へのお土産にどうぞ♪
「カップヌードルミュージアム」は横浜なので
関西に住んでる私は行けないけれど、
実は大阪の池田市にも同じようなのがあったりする!
それが「インスタントラーメン発明記念館」
インスタントラーメン発明記念館のHPはコチラです。
http://www.instantramen-museum.jp/
一度は行ってみたいと思ってはいるものの、なかなか機会がなくて…
でも、いつか行ってみたい。
そしてオリジナルのカップヌードルを作りたいです♪
(柄はトロクロ柄にしたいなぁ~)
でもこの記念館、「カップヌードルミュージアム」と呼ばれているそうです。
この記念館の名前に付けられている「安藤百福」さんは、
インスタントラーメンの生みの親。
この建物はカップヌードルの発売40周年を記念して建てられたんだそうです!
早速トロクロはミュージアムの中に入って行きます。
1階はミュージアムショップとかもあるけれど、あくまでエントランス。
ということでまずは2階へ~
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
2階は「インスタントラーメン ヒストリーキューブ」となっています。
ここには歴代の日清インスタントラーメンのパッケージが展示されています。
チキンラーメンがなければ、今のインスタントラーメン文化はなかったのかも。
インスタントラーメンには、
仕事でめっちゃ遅くなったときにはお世話になってますので、
安藤さんにはとても感謝です。
ちなみに安藤さんが日夜研究開発し、
チキンラーメンを生みだした場所を再現した、
「百福の研究小屋」というものもあります。
この小さな小屋で生み出されたチキンラーメンが
新たな食文化を世に与えてくれたんですね。
そんな安藤さんの発想のヒントを展示物にしたコーナーが
「クリエイティブ シンキングボックス」。
体験型なので、気軽に楽しめるがイイですね。
ちなみに安藤さんについては、
「百福シアター」でわかりやすく紹介されていますし、
「安藤百福ヒストリー」では
年表形式で安藤さんの生涯をたどることができます。
それでは次は4階へGO~
● ● ● ● ● ● ● ●
4階は「カップヌードルパーク」。
ここでは自分自身が「麺」になって
カップヌードルの製造工程を体験できるのです!
面白そうなのですが、
残念ながら3歳以上小学生以下の年齢制限があります。
トロも遊びたかったみたいだけど、
「トロはお子ちゃまじゃないからガマンするのニャ」とガマンしちゃうのでした。
ガマンしなくていいのに(笑)
続いては「NOODLES BAZAAR -ワールド麺ロード-」へやってきました。
ここでは世界各国の面を楽しむことができます!
ここでいろんな国の麺を楽しむのもいいけど、
3階には自分たちが参加できる
インスタントラーメンの工房があるのでそちらに行くことに。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
ここは「チキンラーメンファクトリー」
小麦粉を捏ねるところからチキンラーメンを作ることができます!
※ただし、事前予約が必要です。
まずはコネコネと小麦粉捏ねて、製麺機で麺を切り出します。
蒸して味付けしたら麺を丸い型に入れて、
それを「瞬間油熱乾燥法」で揚げて乾燥させればチキンラーメンの完成♪
続いては「マイカップヌードルファクトリー」
ここでは自分だけのカップヌードルを作ることができます!
※ただし、当日の整理券が必要です。
カップにも自分で絵をかけるみたいなので、
食べ終わったら洗って残しておきたいですね。
ちなみにトロクロの作ったのはこちら。
ちなみにスープと具材の組み合わせは5460通りあるそうです。
…スゴイなぁ。
● ● ● ● ● ● ● ●
さてさて一通り回ってきたので、1階に戻ってきました。
最後にミュージアムショップをのぞいていくことに。
この他にもヒヨコちゃんのグッズもあるそうなので、
カワイイもの好きな方へのお土産にどうぞ♪
「カップヌードルミュージアム」は横浜なので
関西に住んでる私は行けないけれど、
実は大阪の池田市にも同じようなのがあったりする!
それが「インスタントラーメン発明記念館」
インスタントラーメン発明記念館のHPはコチラです。
http://www.instantramen-museum.jp/
一度は行ってみたいと思ってはいるものの、なかなか機会がなくて…
でも、いつか行ってみたい。
そしてオリジナルのカップヌードルを作りたいです♪
(柄はトロクロ柄にしたいなぁ~)
この記事へのコメント